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田鶴真大 第3シード・第8シード破りベスト4 /目崎凰介 予選から勝上がりベスト8【ATFツアーG4B】EDION JAPAN JUNIOR TENNIS TOUR EDION CUP TENNIS TOURNAMENT 2021 U-14BS

EDION CUPとは?全国ジュニアテニスツアー「JAPAN JUNIOR TENNIS TOUR」の冠スポンサーとして『EDION』が協賛することになり【EDION JAPAN JUNIOR TENNIS TOUR】となりました。北海道から九州まで、全国各地で開かれる約 250 大会(予選)に加え、全国大会が 3 大会開催され、年間で延べ約 15,000 人が出場する国内最大級のジュニアテニスツアーです。

写真:EDION CUP ATF JuniorTennisTournament(week2)表彰式
国内でもっとも大きな、ルールが画一化されたジュニアテニス大会。週更新の独自のランキングシステムも保有。
秋の全国大会、ITF ジュニア、ATF ジュニア、公認ベテラン大会、賞金付き公認大会を「EDION CUP」と称してます。

今回田鶴くん、目崎くんが参加した
EDION CUP ATF JuniorTennisTournament(week2)はアジアテニス連盟公認、14 歳以下男女のアジアランキング対象ジュニア大会。トーナメントとは別に月曜から金曜まで勝敗に関係なく毎日試合が行われる「14 歳以下のジュニアテニスの鍛錬の場」となっている。田鶴くんは1週と2週に参加。3セットの試合を毎日行い有意義な日々を過ごした。トーナメントは真剣勝負、一日1回の試合が行われた。その中で田鶴くんは、ノーシードながら第3シード・第8シードを破り準決勝へ。ベスト4は素晴らしい快挙でした。目崎くんも予選1回戦 7-6(7) 7-5と苦しい立ち上がりを乗り越えて本戦入り。2勝しての準決勝進出ベスト8は見事でした。