栃木県ジュニア選手権大会 速報!

栃木県ジュニア選手権大会でたくさんのリバー選手が健闘した。前回お知らせした神田瑞稀選手に続き、関東大会出場を決めた選手も後に続いた。

U12男子シングルスで準優勝した若林蒼空選手。関東大会出場を決めた。U12男子ダブルスでは見事優勝してこちらも関東大会出場を決めた。隣はペアの荒井孝仁選手(ナカザワテニス)。

U12女子シングルスで準優勝した森田栞選手。関東大会出場を決めた。シングルス決勝で惜しくも敗れた対戦相手の中田帆香選手(サトウGTC)と組んだU12女子ダブルスでは見事優勝して、こちらも関東大会出場を決めた。

U14男子シングルスとU14男子ダブルス、共に優勝して関東大会を決めた悦永遼選手。シングルスでは準々決勝まで1度も相手に3ゲーム以上取られることなく、準決勝で6-3,6-3、決勝で6-1,7-5という圧倒的な勝利だった。隣はダブルスペアの鷹家陸志選手(宇都宮TC)。

U14女子シングルス、U14女子ダブルスで関東大会出場を決めた金井結空選手。体調が万全でない中、ダブルスでは優勝を勝ち取った。隣はダブルスペアの橋本華怜選手(HIT)。

大会会場にて。左から田口陽貴選手、若林蒼空選手、悦永遼選手、金井結空選手、森田栞選手。田口陽貴選手はU12男子シングルスで3位入賞したが、関東大会まであと1歩だった。

 

 

 

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